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光流(コルー)道場 
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コロー通信

 

 

光流(コルー)道場 “命を飲む道場”の由来 

コロマンデルの大自然溢れる原生林の中の静修所“コルー(光流)道場”は人々の心身を癒し、内なる神聖な存在の自覚をうながす大いなる‘氣’が満ちているようです。
(1999年からの10年間に様々な形の神秘現象(シンクロニシイテイー)がみられました)        

 

神秘現象:

コルーとは:マオリ語でシダの若芽の渦巻きを表し、“新しき始まり、進歩向上、創造、調和”等を意味し、“生命“を象徴しています。             

コルー道場の建物はジオデーシックドームと称される大宇宙の真理を表現した、円、三角、四角、スパイローを含むユニークな建築法を採用。それは合気道の大調和の哲学にも通じるものがあり、訪れる人々を心地よい調和へと導いてくれます。


ミル・クリークの別名=命を飲む所:             

マオリ名「オウヌオラ」は“命を飲む所“という意味で、そこには聖なる氣エネジーが満ちています。コロマンデル山中に端を発する清流はコルー道場の敷地内を流れ、ミル・クリークに合流しています。聖霊が宿るフォッグヒルは太陽が沈む西側にあり、ミル、クリークを見下ろす聖霊の山、“ヒクランギ”と言われています。

 


フォッグヒル


夕焼け


古代先祖の叡智 : “マナテプナ”    

敷地内にある裏山は小高い丸い形をしているが、頂上には巨大なドーム型の一枚岩があり、 “超古代の叡智”の聖霊が宿っている処ということが解りました。5歳の子供に聖霊が降霊し、マオリ語で「いつでも上って来なさい。」と知らせてくれました。これは、何時でも高い意識、高次元の世界に昇って来なさい。と言う事と受け取りました。


みそぎ、浄心行の滝:            

コルー道場下を流れる清流には上流に4つの滝が掛かっています。太鼓型をした「合気の滝」、マイナスイオンが充満していると思われる落差約5mの最大の「龍宮の滝」、巨樹カウリ(樹齢300年)が見下ろす「禊の滝」、そして、原生林奥深くにある「奥義の滝」などが今までに見つかっています。              


龍樹菩薩:                    

禊の滝を見下ろす位置に生育している樹齢300年のカウリの巨木は,1975年に住吉大神 (龍樹菩薩)からイメージを与えられたが、98年に導かれるようにしてミル・クリークに 移る決意をした数年後に発見されました。


白龍:                   

2007年、道場地下から発掘された真っ白な樹の根は飛龍の形をしており、縁起物と道場の床の間に飾ったところ、正にぴったりその為に床の間が作られた感があります。


天の岩戸開きの「五龍石」:                

2009年9月9日に発見されたエネルギーの高い五つの巨大なストーンサークル
(周囲約15m)を「五龍石」と命名。 「確かにエネルギーは凄いです。画像を見ているだけで、脳から頭頂にかけて、しびれるような感じになります。手をかざしても、ビリビリ感じますから、霊験あらたかな岩だと思います。この岩の周辺は、パワースポットになることは確かです。これらの五つの岩のレベルの高さからも見ても、人々の心の岩戸を開く為に今の時代まで、待機していたのかもしれませんね。これらは「コルー道場」に引き寄せの法則で集まる人々のオーラのチャクラを活性化し、人々の「心の岩戸」を開き、真の力である「大いなる自己」に至ることができ、あらゆる願望を実現する為に今まで眠っていたのではと思われます。」  (鈴木公一氏、奇跡の能力開発、成功塾)


巨龍の爪 :                

宝珠をがっちりと捕らえる「龍の爪」の形で縁起がよいとされる岩も発見されました。


龍園の氣エネジー:

「五龍石、龍宮の滝付近はパワースポットとしての一種の聖地の氣が感じられる。」
(村田昌謙博士、 星風会代表)

363番地を数霊によって解明すれば:
3は“生命の源”と“自然界”の二つの極との交わり、即ち“神や創造主”を表し、6は豊穣を表し、又女神ヴィーナスの象徴でもある。 又、日本の言霊によれば、3は三昧、6は無或いはゼロを表すといわれる。

363番地は正に 無の三昧になり、自然と生命の源とが一体になり、真なる自己に目覚め、 豊穣を実現させる“命を飲む道場”と云う事になります。